SiGN_2018-09-02-1859.png
コールアイコン.png

電話番号 03-3355-8288

営業時間 11:00 ~ 20:00(定休日火曜・水曜)
  • Facebook|マナクリニック
  • Twitter|マナクリニック
  • Instagram|マナクリニック
 
医療レーザー脱毛
医療レーザーで肌を傷めずに確実に脱毛
脇や手、足、お腹や背中など、さまざまな部位のムダ毛を安全かつ確実に脱毛するのが医療用レーザー脱毛です。

医療機関のみで使用可能な高出力のレーザー機器により、肌を傷めずに毛根から毛を処理します。

広範囲にわたって確実に脱毛できるため、エステの脱毛では満足されなかった患者様も多く来院されています。
 
当院の治療の特徴
スピーディーに脱毛を行います
FDA(米国食品医薬品局)の認可を受けた米国製ダイオードレーザーを使用することで、脱毛時間の短縮を実現しました。
皮膚に存在するメラニン色素だけを選択し、広範囲にわたり深部まで刺激を与えるため、効率のいい治療が可能です。

 
V・I・Oラインの脱毛を行っています
他院では合併症や熱傷などの問題から敬遠されがちな鼠径部(そけいぶ)周囲のVライン・Iライン※1・Oライン※2の脱毛を行っています。
トラブルが起こらないよう最大限の配慮はしますが、治療をご希望の場合はきちんとリスクをご説明し、ご納得いただいてから実施しています。
(※1:陰部周囲 ※2:肛門周囲)

 
男性のヒゲ脱毛も行っています
当院では、男性のヒゲ脱毛を行っています。
ヒゲが濃い方、首のヒゲにお困りの方、生えている範囲が広い方でもご安心ください。
 
 
治療概要
ムダ毛を毛根から破壊するのが医療用レーザー脱毛です。
毛の色素に反応するため肌を傷めず、やわらかい毛やうぶ毛も脱毛できます。
数回の通院でほぼ脱毛は完了し、その後生えてくることはほとんどありません。

 
 
 
【こんな方にオススメ】
・毛深いことにお悩みの方
・自己処理が面倒な方
・自己処理で肌トラブルを起こしやすい方
・アトピー性疾患や皮膚が弱い方で、自己処理で肌の状態が悪化してしまう方
・エステの脱毛で満足のいく結果が出なかった方
 
効果
1.脇や手足だけでなく、腹部や背中などV・I・Oラインのムダ毛を脱毛できます
2.
毛周期に合わせて定期的に通院すれば短期間で安全に脱毛が可能です
 
 
治療回数・時間
治療時間・・・10分~(脱毛部位による)
治療後の通院・・・継続する場合は1.5ヶ月~2ヶ月に1回
麻酔・・・麻酔クリーム(ご希望の方)
痛み、腫れ・・・輪ゴムで弾かれたような痛み(個人差あり)
メイク・・・治療直後より可
洗顔・・・当日より可
入浴・・・当日より可
 
 
その他注意点
・照射部位によっては脱毛前に剃毛していただくことがあります。
・毛抜きでの自己処理は脱毛の1~3週間前から避けてください。
・極度に日焼けをされている方は脱毛できないことがあります。
・照射後に赤みが出ることがありますが、2~3日でおさまります。
・脱毛期間中は日焼けをしないよう日焼け止めを塗ってください。
 
薄毛治療
当院では先進的な再生医療と、ご自宅での治療サポートでより高い効果を実現します。
 
多汗症ボトックス
ボツリヌストキシンが神経終末のアセチルコリンの放出を抑制するため、汗を出すエクリン汗腺が刺激されなくなり、汗の分泌量を減らすことが可能となります。
当院では広範囲の治療にはパスキンという特殊針を使用しています。

 
 
【こんな方にオススメ】
・ワキ、手足の汗が気になる方
・ワキの臭いが気になる方【詳細はこちら】
・手術に抵抗がある方
・誰にも気づかれずに自然に効果を得たい方
 
効果
1.暑い日や興奮時のワキ、手足からの汗が改善※効果持続期間は4~6ヶ月です。
治療回数・時間
治療時間・・・10~15分
治療後の通院・・・治療後1~2週間のあいだに微調整
麻酔・・・麻酔クリーム
痛み、腫れ・・・殆どなし
入浴・・・当日より可
 
ワキガ​
度合いに合わせて選択できる多汗症・ワキガ治療
汗を発する汗腺には、エクリン汗腺とアポクリン汗腺の2種類があります。2つの汗腺から出る汗のタイプは異なり、エクリン汗腺から過度に汗が分泌される場合は多汗症、アポクリン汗腺の数が多い場合は汗が細菌により分解されてにおいを発する腋臭症(いわゆるワキガ)となります。
 
 エクリン汗腺アポクリン汗腺分布全身
(特に手のひら・足の裏・ワキに多い)ワキ・陰部・乳輪
汗の状態透明で99%が水分で、サラッとしていてにおいもほとんどないたんぱく質・アンモニア・鉄分・糖類・脂肪酸・脂質などの栄養を含み、分解されるとにおいが出る亢進状態多汗症腋臭症(ワキガ)
 
 
当院の治療の特徴
ワキガや多汗症の度合いに合わせた治療方法をご提案します
手術には傷跡や血腫、皮膚の壊死などのリスクが伴い、また各治療の効果は体質や精神的な要因によって個人差があります。治療前のカウンセリングで多汗症・ワキガの度合いを判断し、ライフスタイルなどもお聞きしたうえで適切な治療方法をご提案します。
 
多汗症治療
 
ボツリヌストキシン注入法はこちら
 
 
 
 
 
 
ボツリヌストキシン注入法
多汗症の治療であり、エクリン汗腺の機能亢進状態を抑えるためにボツリヌストキシンを注入(いわゆるボトックス注入)します。神経終末のアセチルコリン放出がブロックされ、交感神経の作用が抑えられることにより、エクリン汗腺の作用を弱め汗の分泌量を減らします。 軽度のワキガであれば、サラサラしたエクリン汗腺の汗の量を減らし、ワキの湿潤環境を改善することで細菌の繁殖・分解が抑えられ、においも軽減されます。 
 
 
【こんな方にオススメ】
・ワキの汗の量が多い方(多汗症)
・ワキのにおいが気になる方(ワキガ)
・衣類や下着のワキの汗じみが気になる方
・メスを使う手術に抵抗がある方
・誰にも気づかれずに自然に効果を得たい方
 
効果
1.エクリン汗腺のはたらきを弱め、汗の分泌量を減らす
2.4~6ヶ月効果が持続する
治療回数・時間
治療時間・・・10~15分
治療後の通院・・・治療後1~2週間のあいだに微調整
麻酔・・・麻酔クリーム
痛み、腫れ・・・わずかに起こる(個人差あり)
入浴・・・当日より可
 
 
その他注意点
・妊娠中の方、神経・筋疾患をお持ちの方、ボトックスに影響を及ぼす薬を服用されている方は治療できません。
・治療後は患部をマッサージしないでください。
 
 
タトゥー除去
若いときについ入れてしまった刺青・・・それにより、様々な社会的制約を受け悩んでいる方がいらっしゃいます。刺青(タトゥー)は消すことができます。
当院のタトゥー・刺青除去、アートメイク除去は、症例件数のある形成外科専門医が施術いたしますのでご安心ください。
 
当院の刺青除去は、主に
1.レーザー照射により徐々に薄くする方法
2.切除(単純、分割)する方法

上記の2種類を行いますが当院の専門医は局所皮弁法、植皮術にて施術を行いますので一般的切除施術に比べ術後もより滑らかに仕上げる事ができます。
 
※当院では、女医(形成外科専門医)の施術対応も行うことができます。
女性の患者様などご希望のある方はご予約時にお申し付けください。
 
 
レーザー照射で刺青除去
当院の刺青除去で使用するレーザーは、Qスイッチヤグレーザー(メドライトC6)を使用します。
皮膚表皮層に損傷を与えず施術後の傷跡もほとんど残さない治療が可能です。

レーザー治療は、皮膚負担を最小限に、徐々に薄くする事ができるのが最大のメリットです。
刺青の入っている深さ、色素量に治療回数は異なりますが、ケロイド、色素脱失、肥厚性瘢痕が生じやすくなるため、2~3ヵ月程度の間隔で5~6回以上の治療が必要です。
 
切除で刺青除去
レーザーによる除去は、肌への負担が軽く、傷跡が残らないというメリットがありますが、時間がかかる事、完全除去は難しく薄く痕が残ってしまうというデメリットがあります。そのため、すぐ消したい!完全除去したいという方には切除法が適しています。
当院では、主に大きさに応じて単純切除法と分割切除法の2種類を行っていますが、医師陣(形成外科専門医)の技術により、より仕上がりを滑らかにする術式にて治療を行っております(局所皮弁法、植皮術)。

 
※外傷性刺青、刺青切除後、レーザー照射後、あるいは治療途中の瘢痕には保険適用で診察いたします。
 
治療概要
肌への負担が少なくでき、徐々に薄くできる 黄色、緑など特殊な色の場合、皮膚が厚い場合、刺青が深層まで入っている場合は、除去が困難になる場合があります。大きさにより、一回、分割に分けて行い完全に消す事ができます。傷跡はほとんど残りません。
過度のレーザー照射した場合、肌質感が変化する場合があります。 照射間隔を間違えると色素脱失、肥厚性瘢痕、ケロイドが生じる場合があります。切除部に縫合痕が残ります。ただし、局所皮弁法 植皮法にて施術を行う事により、一般的な単純、分割切除による施術より切除部を滑らかに仕上げる事ができます。
治療期間2~3ヵ月間隔で5~6回(状態による。)単純切除の場合は1度、範囲により分割切除の場合は2~3ヵ月間隔で分割した治療が必要になります。
施術時間大きさにより数分~1時間以上。大きさにより、30分~1時間以上
入浴当日入浴は控えてください当日入浴は控えてください。翌日より患部を濡らさないようにシャワー、洗髪は可。2~3週間後からは入浴は可能です。
薬処方薬を塗布してください。 色素沈着を起こす場合があるのでハイドロキノン、ビタミンC美容液、保湿クリームの併用が効果的です。痛み止め、抗生剤を処方します。
ケア日焼け止めは常用する事飲酒は3日は控えてください。
かゆみが生じてきますが掻かないでください。痛みがひどい場合は、患部を濡らさない様冷やしてください。
 
 
治療の流れ
STEP1 カウンセリング(診察)
   ↓
STEP2 施 術
   ↓
STEP3 患部保護
   ↓
【切除を受けた方】
STEP4 経過診察(ガーゼ交換)3日後
   ↓
STEP5 抜糸 1週間後
   ↓
STEP6 経過診察
​ 1週間後
 
タトゥー・刺青、アートメイクでお悩みの方へ
当時、流行につられてしまい、つい入れてしまったタトゥーやアートメイク。
今では、多くの不便を強いられているのではないでしょうか?
当院形成外科医は様々なケースでタトゥー・刺青・アートメイクにお悩みになられている患者様の治療を行い症例実績がございます。
日常生活で悩まれている方、また、他院の治療で満足な結果が得られなかった方など、モニター制度もご活用いただけますので、お気軽にご相談ください。
 
小陰唇縮小
みなさんあまり口には出しませんが、悩んでいる方が多い部位です。
たくさんの患者さんが来院されています。形成外科専門医の女性医師が、デリケートなエリアを綺麗に整えます。
スタッフも全員女性なのでご安心ください。
 
 
治療概要
小陰唇の余剰分を手術で取り除いて溶ける糸で縫合します。小陰唇に関する下記のようなお悩みを改善できます。
 
 
【こんな方にオススメ】
・小さくしたい
・左右差を整えたい
・黒ずみを薄くしたい
・排尿時に不便がある
・自転車などで擦れて痛む
・立位で正面からみたとき垂れ下がっている
 
効果
1.スッキリとしたデリケートゾーンになります
 
 
治療回数・時間
治療後の通院・・・約10日で再診 希望により抜糸
麻酔・・・局所麻酔(オプションで麻酔シール有り)
痛み、腫れ・・・4~5日で気にならなくなる方が多いです
入浴・・・シャワーは当日から、入浴は翌日から可能
性交渉・・・再診時に問題なければ以降可